2024年振り返り

looking back on 2024
2024年は大きな決断の年であった。コロナの最中に50歳を過ぎてからのここ数年は怒濤の数年間であった。本部長ポスティングへのチャレンジ、そして内閣府への出向、潜入捜査官のような孤立感、帰任後の劣悪な状況、大学院での学び、MOTホルダーとしての社内キャリアチェンジ、製造業キャリアの形成、DUCNETの再始動と思いきや精算への真逆の取組み、診断士への登録、両利きの取組みの葛藤、そして独立開業への決断、副業申請、個人事業主としての開業、売れプロへの入塾、TT法がの実践、エニアグラムとの出会い、そして高野さんとの出会い・没入・後輪。本当に激動であった。家族には心配と不安を抱かせることになるのかもしれないが、なんとかここを乗り越える。

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